三浦春馬さんの「凄い存在感」「青春」を『ブレイブ』本広克行監督が語る | The Audience
三浦春馬さんの「凄い存在感」「青春」を『ブレイブ』本広克行監督が語る | The Audience
スポーツソーシャル芸能
  • ホーム
  • 芸能
  • 三浦春馬さんの「凄い存在感」「青春」を『ブレイブ』本広克行監督が語る

三浦春馬さんの「凄い存在感」「青春」を『ブレイブ』本広克行監督が語る

三浦春馬さんの「凄い存在感」「青春」を『ブレイブ』本広克行監督が語る
The Audience

 映画監督の本広克行さんが11日、名古屋の映画館“シネマスコーレ”で監督作品『ブレイブ -群青戦記-』の上映記念トークショーに出演した。

 同上映は17日まで1週間予定されている。(トークショーは11日のみ)
 
 日付が変わった12日未明に、本広さんは自身のツイッターを更新。「久しぶりの『ブレイブー群青戦記ー』映画館で上映!三浦春馬はスクリーンの中で凄い存在感で佇んでいた。そして、売れていく役者たちの集中力や夢破れて去っていった青春は様々で、そんな若き役者たちを俯瞰で見て思った。エンタメ青春モノは観ても創っても良いね」と綴った。
 
 本広さんは10日未明にも「2/11(土・祝) シネマスコーレ@名古屋にて15:00~映画『ブレイブー群青戦記ー』トーク付き上映があります。久しぶりに冷静に見れるので楽しみ過ぎます。今、観たらどう思うのだろうか?春馬君を思い出してしまうのだろうか?」と投稿していた。
 
(文/西野麻衣)
 
 ~ライター略歴~
 茨城県出身
 シナリオライター、エッセイスト、芸能ライターと多岐にわたる執筆業を行っている