ガーシー「独自SNS」デビュー!楽天・三木谷浩史の「恨み節&恩の押し売り」暴露が初投稿 | The Audience
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ガーシー「独自SNS」デビュー!楽天・三木谷浩史の「恨み節&恩の押し売り」暴露が初投稿

ガーシー「独自SNS」デビュー!楽天・三木谷浩史の「恨み節&恩の押し売り」暴露が初投稿
The Audienc

 参議院議員「ガーシー」こと東谷義和さんが28日、独自SNS「GC2」にアカウントを作成。

 1時間もしないうちに7000人を超えるフォロワーが集まり、その注目度の高さをあらためて証明してみせた。
 
 注目された初投稿の内容は「記念すべき一発目の投稿!三木谷の女の子へのメンヘラViberコメントw いやー、これからめちゃくちゃやれる」とのコメントとともに、メッセージアプリ「Viber」を使って楽天グループの会長兼社長である三木谷浩史さんが、愛人候補?と見ていた女性へ送ったものと見られる“後ろ髪を引かれる思い”が強く感じられるメッセージを添付したものとなった。
 
 三木谷さんは「勝手にスケジュールを動かした俺が単にどアホなだけだ。君にとって僕の仕事とかはどうでも良い存在なのだろう。 そもそも付き合ってた訳でもないし、関係もなかったし、君の気持ちもよくわかったので、ここで中途半端な関係は終わりにしましょう。 頼まれたわけでもないのに、好意も持たれていない娘に、精一杯の事をしてあけまたつもりだが、感謝されてる感じもないし、単なるピエロだったね。 あげたお金は返さなくて良いよ。そのまま有効に使ってください。せめてもの餞別。 もう会うこともないとは思うけど、頑張ってね」というメッセージを女性に送っていたようだ。
 
 「三木谷さんが妻も2人の子どももいる身で不倫をしようとしていたこと自体が、そもそもうすら寒いですね。
 
 そして、メッセージから察するにかなり一方的に三木谷さんは入れあげていたようで、この点も『イタい』『恥ずかしい』といった感想が多く聞こえてきています。
 
 全くその気がなかったであろう相手の若い女性にしてみれば、スッと関係が終わってほしいところを恨み節満載で恩の押し売りのようなメッセージを受け取って、かなり胃もたれしたのではないかと思いますよ。
 
 なお、『してあけまたつもり』の部分については、スマホで濁点を打とうとしてすぐ上の『ま』を押してしまった“おじさんあるある”でしょう」(メディアコメンテーター)
 
 親と年齢の変わらない男性から衝撃的なメッセージをもらった女性が、今なお後遺症に苦しんでいないか心配されるところである。
 
(文/吉良栄蔵)