前山剛久「死ねと言われて死んだだけ」開き直り自己擁護か…神田沙也加さんとのトラブル報道受け | The Audience
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前山剛久「死ねと言われて死んだだけ」開き直り自己擁護か…神田沙也加さんとのトラブル報道受け

前山剛久「死ねと言われて死んだだけ」開き直り自己擁護か…神田沙也加さんとのトラブル報道受け
The Audience

 昨年12月18日に急逝した神田沙也加さんと真剣交際していたと発表した前山剛久さん。

 その後、「週刊文春」(文藝春秋)が2度に渡り報じた内容は、この真剣交際という発言を大きく揺るがすものだったため、現在はネット上で大炎上している状況だ。
 
 すでに心身不調を理由に活動休止を発表しており、前山さんの口から騒動について語られる機会は表向きしばらくなさそうだが……。
 
 「激しいバッシングに対する反論を本人が表明したのではないか、とネットでは話題となっていますね。
 
 大手掲示板『5ちゃんねる』では、今回の神田さんと前山さんの騒動に関連するスレッドがいくつも立っていまして、そこに『女が彼氏に死ねって言われて死んだだけでしょ?』『俺には人格攻撃まで繰り返すとかお前ら人間としてサイテーだぞ』などの投稿があったんです。
 
 第三者のテイで書いていたのに、最後に『俺』という一人称を使ったことで、前山さん本人が書き込みに来たのではないかと見られているようですよ」(メディア記者)
 
 さすがに、本人だとするには要素が少なすぎるだろう。
 
(文/福田優太郎)