神田沙也加さん「遺書」の存在と前山剛久が言い放ったこと…衝撃報道の裏に「不可解」事実 | The Audience
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神田沙也加さん「遺書」の存在と前山剛久が言い放ったこと…衝撃報道の裏に「不可解」事実

神田沙也加さん「遺書」の存在と前山剛久が言い放ったこと…衝撃報道の裏に「不可解」事実
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 18日に急逝した神田沙也加さん。

 両親である神田正輝さんと松田聖子さんの悲しみの深さは想像を絶するものがあり、ご本人たちも沙也加さんの所属事務所ローブなど周囲も「そっとしておいてほしい」との意向を打ち出している。
 
 だが、23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)には衝撃の事実が掲載されることが22日分かった。
 
 2通の遺書が存在しており、1通は所属事務所宛、もう1通は交際相手であり『マイ・フェア・レディ』で同じ“チームK”としてともに舞台に立っていた前山剛久さんに宛てたものだったという。
 
 詳細は、23日発売の「週刊文春」またはすでに読むことができる有料の電子版をご確認いただきたい。
 
 「文春には『アイドル女性と神田さんの2股交際』を匂わせる内容や、前山さんが神田さんに言い放ったとされる言葉など、かなり細かいところまで詳報されるとあって、前山さんは22日のうちに交際の事実を認め神田さんを追悼するコメントを発表しました。
 
 ただ、おそらく文春の記事が出回れば、前山さんに対する容赦ない心無い言葉がネットを中心に多く聞かれる状況になる懸念があります。

 そして、『恋の悩みなどメンタル面で追い込まれた末に神田さんは…』という印象を持ってしまう方が増えることだろうと思います。

 ただ、そうして神田さんの精神世界にスポットが強く当たることで、『15センチしか開かない窓から転落』という違和感を覚える発表内容が風化していくのではないかという心配がありますよね。
 
 正面から見たときの顔の横幅が15センチに満たない女性はある程度いますが、15センチの幅に頭部をすべて通せる方はほとんどいらっしゃらないかと。
 
 また、神田さんが遺書にしたためた文言までかなり克明に文春は記しているようですが、どのような経緯で遺書を入手、あるいは遺書の内容を把握できたのでしょうか。
 
 しかも、神田さん急逝からたった4日、急逝の報せが入ってからでは3日あまりという非常に短期間でという部分にも疑問が残るところです」(メディア記者)
 
 ご遺族の意向を完全無視してまで衝撃的な内容を記事にする本当の目的とは一体……。
 
(文/新名篤紀)