小室圭は「日本語が堪能」弁護士資格試験“不合格”疑い、勤務先HP日本からアクセス不可の中 | The Audience
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小室圭は「日本語が堪能」弁護士資格試験“不合格”疑い、勤務先HP日本からアクセス不可の中

小室圭は「日本語が堪能」弁護士資格試験“不合格”疑い、勤務先HP日本からアクセス不可の中
The Audience

 秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚した小室圭さんが7月に受験したアメリカはニューヨーク州の弁護士資格試験に不合格だった可能性が出てきた。

 日本時間の29日22時頃から、ニューヨーク州司法試験委員会が公式サイトで合格者リストを公表したものの、その中に小室さんの名前はなかったのである。
 
 ただし、同委員会が発表した合格者数は5791人となっているのに対し、公表されたリストには5785人の名前しか載っておらず、リストには載っていない合格者に小室さんは含まれているのではないか、あるいはそもそも受験していないのではないかとも言われている。
 
 「不名誉なことや不都合なことに関してであれば、忖度などにより掲載を控えるということも考えられますけど、今回の合格者公表においては名前が載ることは明らかに名誉なことであり、小室さんの能力や結婚生活に疑念を抱いている方々を安心させるうえでは大いに効果を発揮することだと思います。
 
 ですから、リストに名前がなかった6名の合格者に小室さんが含まれているという可能性は低いんじゃないかと思いますよ。
 
 また、採点結果にもとづいて合格者を公表はしたものの、ニューヨーク州司法試験委員会は『不正などが発覚して合格を取消になったケースも、詳細確認の結果として後に合格者が増えたケースもこれまでにある。今回の試験においても、今後合格者が増減する可能性はある』という旨の発言もしているようです。

『裏でロイヤルパワーが働いたな』

 ただ、いったんは合格者リストに名前がなかったのに、今後小室さんの名前がリストに追加されようものなら、『裏でロイヤルパワーが働いたな』『また圭に余計なお金を使ったのか』などの指摘が出ることは目に見えていますからね。
 
 なお、現在、小室さんの勤務先のホームページはアクセス不可の状態となってます。
 
 ただし、これは日本からのアクセスだけが遮断されているようで、海外からはアクセスできる状態にあるようで、海外在住の方がアクセスし、「プロフィール写真はありませんでした。そして、圭は日本語が堪能と書いてありました」と報告してくれていましたよ」(メディア記者)
 
 合格者リストに名前がなく、勤務先のホームページは日本からアクセス不可ながら海外からはアクセス可。
 
 果たして、この状況が意味することとは……。
 
(文/等々力おさむ)
 
 ~ライター略歴~
 山梨県出身
 かつては某俳優の付き人を務めていた
 現在は芸能ネタを中心にライターとして活動中