上皇ご夫妻「初孫」眞子さまの体調懸念で「心配するとこ違う」の大合唱…薄れ行く皇室への敬意 | The Audience
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上皇ご夫妻「初孫」眞子さまの体調懸念で「心配するとこ違う」の大合唱…薄れ行く皇室への敬意

上皇ご夫妻「初孫」眞子さまの体調懸念で「心配するとこ違う」の大合唱…薄れ行く皇室への敬意
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 「読売新聞オンライン」が8日、“上皇ご夫妻、眞子さまの健康を心配される…宮内庁が明らかに”の見出しで記事を配信。

 宮内庁が同日、上皇ご夫妻が近く小室圭さんとの結婚を控える秋篠宮家の長女・眞子さまの、複雑性PTSDと診断された体調面を心配されていることを明かしたことについて報じた。
 
 「記事の読者からは、一斉に怒りと嘆きの声が噴出している状況ですね。
 
 『初孫の健康も心配するでしょうけど、刑事告発された義母がいる家庭に嫁ぐことの方がより心配なのではないでしょうか?』『上皇陛下、孫の心配ばかりで国民の心配はしてくださらないのですか?』といった具合に、『もっと心配するべきところがある』『心配するところが違う』という主旨のコメントが数多く聞こえてきています。

孫のワガママを優先

 『多くの国民の気持ちに寄り添うことよりも、孫のワガママを優先する上皇さまと上皇后さま。それに同調されてしまう天皇陛下と皇后陛下。秋篠宮家にはとうに期待しておりませんが、いよいよ皇室の存在そのものに大きな疑問を感じるようになってきました』といった声も聞かれます。
 
 これまでに疑惑としてたびたび報じられてきた、小室圭さんの母・佳代さんの“遺族年金”や“傷病手当金”の不正受給。
 
 これについて、6日にあるジャーナリストが東京地方検察庁へ告発状を提出したことが、8日『NEWSポストセブン』によって報じられたこともあり、いよいよ皇室への敬意を保てないと主張する声が堰を切ったように溢れ出してきているように感じられますよ」(メディア記者)
 
 今からでも、26日に予定されている眞子さまと小室圭さんの結婚、そして報告会見を白紙に戻した方が良いのではないかと思うのだが……。
 
(文/等々力おさむ)
 
 ~ライター略歴~
 山梨県出身
 かつては某俳優の付き人を務めていた
 現在は芸能ネタを中心にライターとして活動中