コブクロ黒田俊介「引退へ」不倫相手が「自殺未遂」よりも…小渕健太郎とともにヤバすぎる現実 | The Audience
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コブクロ黒田俊介「引退へ」不倫相手が「自殺未遂」よりも…小渕健太郎とともにヤバすぎる現実

コブクロ黒田俊介「引退へ」不倫相手が「自殺未遂」よりも…小渕健太郎とともにヤバすぎる現実
The Audience

 数々の名曲を生み出し、歴代でも有数の名デュオとなった、黒田俊介さんと小渕健太郎さんによる「コブクロ」の引退が現実のものとなろうとしている!?


 
 11日に突如として「文春オンライン」(文藝春秋)に、“黒田さんの不倫相手が自殺未遂をしていた”“記事にされるのを防ごうと「週刊文春」の出版差し止めを請求していた”といった醜聞が明るみになったからと考えるのが自然なのかもしれないが……。
 
 「もちろん、誠実で真っ直ぐな歌詞を、情感たっぷりのメロディーとパワフルな歌声で届けるという彼らのスタイルからは到底想像できない、ゲスすぎる不倫が報じられたことは、大きなマイナスイメージとなることは間違いありません。

ゲス不倫以上の問題点とは…

 ですが、彼らが歌手としての窮地に立たされているのは、それ以上に歌唱力の低下が切実なレベルになっているからなんです。
 
 かつては深みと力強さのあるクリーンボイスの黒田さん、ピーンと伸びるハイトーンの小渕さん、それぞれが抜群の歌唱力を誇り、そのハーモニーは多くの方を魅了していました。
 
 ところが、2011年頃に発症した発声時頸部ジストニアの影響以降、小渕さんのハイトーンはなりをひそめ、復活する気配がありません。
 
 そして、頼みの綱だった黒田さんのクリーンボイスも、いつしか急激に衰えガラガラの鼻声でごまかしたようなものへと変わっていきました。
 
 『これではもう引退もやむなし』なんて評判が増えていたところに、今回の醜聞が重なり、いよいよコブクロが再浮上できる可能性は極めて低くなったのではないかと思いますよ」(メディア記者)
 
 デュオとして満足な歌声を披露できない葛藤が、黒田さんをドロ沼不倫へと走らせた、なんて可能性もあるのかもしれない。
 
(文/住吉良純)