ロッテ・藤原恭大、インスタグラムで球審批判か ノーヒットノーラン食らった直後の意味深投稿が話題に | The Audience
ロッテ・藤原恭大、インスタグラムで球審批判か ノーヒットノーラン食らった直後の意味深投稿が話題に | The Audience
スポーツソーシャル芸能
  • ホーム
  • スポーツ
  • ロッテ・藤原恭大、インスタグラムで球審批判か ノーヒットノーラン食らった直後の意味深投稿が話題に

ロッテ・藤原恭大、インスタグラムで球審批判か ノーヒットノーラン食らった直後の意味深投稿が話題に

ロッテ・藤原恭大、インスタグラムで球審批判か ノーヒットノーラン食らった直後の意味深投稿が話題に
藤原恭大

 3月31日、エスコンフィールド北海道で行われたロッテ対日本ハムの試合で、ロッテ・藤原恭大選手が歴史的な瞬間を最後の打者として迎えた。

 この日、北海道日本ハムファイターズの細野晴希投手が9回128球、12奪三振1四球でノーヒットノーランを達成。ロッテ打線を完全に封じ込めた中、最後の打者となったのが藤原だった。
 
 藤原はカウント2-2から投じられた最後の1球を見逃し三振に倒れたが、ボールはストライクゾーンを外れたようにも見える際どい球だった。藤原は三振コール直後、不満げなジェスチャーをし、球審の判定に納得いかない様子を見せていた。

 試合後、藤原は自身のインスタグラムストーリーズを更新。意味深な内容の投稿がファンに大きな注目を集めている。
 
 投稿は黒背景に「選手も1打席1打席人生賭けてやってます」とシンプルに綴ったもの。これを受け、多くのファンが「球審への不満を匂わせている」「審判批判か?」「誹謗中傷に対する抗議かと思ったけど、判定に納得いかないって線が強そう」といった声を上げている。

(文/海野武蔵)