元ジャンポケ斉藤慎二、ロケバス内で「可愛いから勃起してきちゃった」とパンツを下ろし、頭を押さえつけ口に挿入…被害女性が裁判で証言した戦慄の内容 | The Audience
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元ジャンポケ斉藤慎二、ロケバス内で「可愛いから勃起してきちゃった」とパンツを下ろし、頭を押さえつけ口に挿入…被害女性が裁判で証言した戦慄の内容

元ジャンポケ斉藤慎二、ロケバス内で「可愛いから勃起してきちゃった」とパンツを下ろし、頭を押さえつけ口に挿入…被害女性が裁判で証言した戦慄の内容
斉藤慎二

 元ジャングルポケットの斉藤慎二被告(43)が、不同意性交等罪などで起訴された事件で、2026年3月17日の東京地裁第2回公判で被害女性Aさん(20代)が、別室からオンラインで出廷して証言。
 
 ロケバス内での蛮行が詳細に語られ、ネット上で戦慄の声が広がっている。

 事件は2024年7月30日、新宿区内の路上に停車中のロケバスで発生。斉藤被告は初対面のAさんに「肌きれいだね」「かわいいね」と声をかけ、頬と顎を掴んでキス。Aさんは「突然で避けられなかった」「異常だと思って怖くなった」と恐怖を訴えた。ディープキスされ胸を揉まれる中、「やめてください」と抵抗したが、斉藤は「ごめんね。かわいくてつい」と続け、左肩を押さえつけられたという。
 
 ロケ終了後、再びバスに戻ったAさんに「今日は幸せだった」「可愛いから勃起してきちゃった」と言い、服の上から陰茎を触らせ、ズボンとパンツを下ろした。Aさんは腕で抵抗したが、後頭部を掴まれ陰茎を口に押し付けられ、頭を押さえつけられて5〜10秒間口腔性交を強要されたという。

 その後、斉藤被告は「また連絡してね」と言いAさんに再びディープキスをしたというのが、Aさんの証言だ。
 
 一方で、斉藤被告側の弁護士は頭を掴んだことなどを否定しており、また帰りの際には「Aさんからキスをした」などと主張し、両者の言い分は食い違っている。

 ネットでは、「頭押さえつけイラマチオは拷問レベル」「妻子持ちで初対面相手にこれか…異常すぎる」と怒りと嫌悪の声が殺到している。
 
(文/永野正道)