Number_iが「STARRING」表記を使ったことにアンチが反応? MVクレジットでキンプリファンなどから指摘相次ぐ | The Audience
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Number_iが「STARRING」表記を使ったことにアンチが反応? MVクレジットでキンプリファンなどから指摘相次ぐ

Number_iが「STARRING」表記を使ったことにアンチが反応? MVクレジットでキンプリファンなどから指摘相次ぐ
Number_i『3XL』

 1月29日公開のNumber_iの新曲「3XL」MVで、エンドロールに「STARRING Number_i」とクレジットされた。
 
 これに対し、一部キンプリファンやアンチなどから「STARRINGって…」「永瀬廉関連と被る」「意図的に似せてる?」との反応がX上で広がり、話題に。

 まず、Number_iは過去の楽曲「INZM」(2024年8月公開)のエンドロールでも「STARRING YUTA JINGUJI SHO HIRANO YUTA KISHI」と使用しており、今回が初ではない。
 
 MVのピンク×緑カラーやお城風背景との組み合わせを「キンプリ意識しすぎ」と指摘する声もあるが、擁護派は「映像作品で普通の表記」「INZM時代から使ってる」「類似性探して叩くのは無理がある」と即反論している。

 騒動は平野紫耀さんの誕生日(1月29日)と同日の新曲リリースのタイミングで発生。祝福ムードの中にネガティブな声が混ざったが、MV再生数は公開24時間で1200万回超えと好調。ファンからは「映画みたいでかっこいい」「演出最高」「叩くより曲聴こう」とポジティブ意見が大半を占める。
 
 Number_iはデビュー以来、ビジュアルや音楽性で賛否を呼ぶが、今回の件も「アンチの過剰反応」として収束傾向。グループの挑戦的なスタイルが再注目されている。

(文/辻隼人)