平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の「Number_i」が快挙!年間の雑誌売上でSnow Manを抑え1~2位独占 | The Audience
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平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の「Number_i」が快挙!年間の雑誌売上でSnow Manを抑え1~2位独占

Number_i が表紙の雑誌がワンツーフィニッシュ

 タワーレコードが1日、「2023 ベストセラーズ」を発表した。

 「雑誌」の年間売上では、5位の渡辺翔太さんが表紙を務めた「anan」(マガジンハウス)、7位の9人全員で表紙を飾った「non-no」(集英社)、9位の同じく9人全員で表紙を務めた「ViVi」(講談社)など、旧ジャニーズ事務所(現・SMILE-UP.)のアイドルグループ「Snow Man」がTOP20に11作品をランクインさせ、その人気の高さを示した。
 
 これを上回る驚異的な実績を残したのが、5月に「キンプリ」こと「King&Prince」を脱退、滝沢秀明さん率いるTOBEへと合流し「Number_i」を結成した、平野紫耀さん、神宮寺勇太さん、岸優太さんの3人。

 平野さんが単独で表紙を飾った「ELLE JAPON」(ハースト婦人画報社)が1位、Number_iが表紙を務めた「NYLON JAPAN」(カエルム)が2位と、1~2位を独占。
 
 また、5人体制時代のキンプリが表紙の「non-no」が4位、「anan」が6位となった。
 
 Number_iが始動したのは10月15日のこと。わずか1ヶ月ほどで残した快挙であることを考えると、2024年のランキングがNumber_i 一色になったとしても不思議ではない。
 
(文/辻隼人)