アイクぬわら「おさわり」「おしゃぶり」を要求していた!「指一本触れてない」主張を揺るがす文春砲炸裂 | The Audience
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アイクぬわら「おさわり」「おしゃぶり」を要求していた!「指一本触れてない」主張を揺るがす文春砲炸裂

アイクぬわら(公式HPより)

 8月28日に、子供向けバラエティ番組『おはスタ』(テレビ東京系)から卒業したことが発表された、お笑いグループ「超新塾」のメンバーでお笑いタレントの“アイクぬわら”さん。

 8月29日、「文春オンライン」(文藝春秋)が突然の卒業は、事実上の“クビ”だったこと、その背景にはアイクぬわらが未成年の“おはガール”Aさんを5回も自宅に連れ込んでいたこと、その時間帯が21~23時だったことなどを報じた。
 
 同記事には弁護士による「保護者の同意がない中、もし仮に夜11時を超えていたのであれば、東京都の青少年保護育成条例に抵触する可能性がある。また、長時間連れ回していれば、未成年者略取誘拐罪など刑法に触れる可能性もあります」との見解も示されていた。
 
 これを受け、アイクぬわらさんは31日、自身のX(旧Twitter)を更新。
 
 「記事の中で、私の行為が条例違反、犯罪行為にあたるかのような報道がなされていました。未成年者に関わることなので、個人の特定に繋がるような事実関係はお話できないのですが、私は誓って指一本触れておりませんし、23時以降に未成年者と食事をしたり、長時間連れ回すような行為はしておりません」と弁明していた。
 
 そんな中、9月1日に「文春オンライン」から二の矢が放たれた。
 
 記事によると、件の“おはガール”とは別の20代女性に関する話のようだが、自宅に招いた女性とお酒を飲んでいる最中に、アイクぬわらさんは突然自らの性器をさらけ出し、「触ってよ」「舐めて」などと要求してきた。テレビでは見せないオラついた態度だったという。
 
 アイクぬわらさんがテレビで活躍する姿を再度見ることは、極めて厳しくなったと言えるだろう。
 
(文/新名篤紀)