高岡蒼佑、再び小栗旬の「妨害行為」に言及「見えない所で横槍を入れてきた」 | The Audience
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高岡蒼佑、再び小栗旬の「妨害行為」に言及「見えない所で横槍を入れてきた」

 元俳優の高岡蒼佑さんが20日、自身のインスタグラムを更新。俳優で芸能事務所トライストーン・エンタテイメント社長の小栗旬さんに再び言及した。

 高岡さんはストーリーズで「人の悪口言ってないで目の前の格闘技に集中しろと言われる。おけ。そこは集中している。何の曇りもない」と、格闘技イベント「競拳23」での後藤祐樹さんとの対戦に向けて集中力を高めていると語った。
 
 続けて「悪口は言ってない。ヘタレなんだからもう金輪際、邪魔するなよ、の、メッセージは発した。悪口はどちらかと言えば相手方。10年間、陰で言われ続けたのは自分。見えない所で仕事の横槍を入れてきたのは相手方」と、11日以降、繰り返し主張している「小栗旬が陰で自分に関するありもしない悪い話を吹聴し、役者としての仕事を妨害し続けた」という内容をあらためて訴えた。
 
 小栗さんはこれまでのところ、高岡さんの主張に対し何ら反応していないが、黙ったままでいれば確実に心象が悪くなるだけに、今後どのような対応を見せるのか注目が集まる。
 
(文/永野正道)