大原櫻子、自らも「ガーシー砲を相談」か…警視庁で1日通信指令本部長 | The Audience
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大原櫻子、自らも「ガーシー砲を相談」か…警視庁で1日通信指令本部長

大原櫻子、自らも「ガーシー砲を相談」か…警視庁で1日通信指令本部長
The Audience

 10日の「110番の日」を前に、歌手で女優の大原櫻子さんが9日、警視庁の1日通信指令本部長に就任。

 「事件事故は110番、悩み事や心配事は110番の前に#9を付けて#9110」と110番通報の適切利用を呼びかけた。
 
 「大原櫻子さんと言えば、昨年2月末に暴露系YouTuber(現在は、参院議員)のガーシーこと東谷義和さんによって『城田優が、当時、新田真剣佑の彼女だった大原櫻子を寝取った』と、思わぬ暴露のとばっちりを受けましたよね。
 
 その後、大原さんの事務所が東谷さんに対し法的措置を執る可能性を示唆。結局、訴訟をしてもあまりメリットがなくデメリットも大きいと判断したのか、大事にはなっていませんけど。
 
 東谷さんはつい先日、脅迫や名誉棄損の疑いで事情聴取を要請されていることが報じられました。
 
 誰の訴えかけによりこうした動きが出たのか明確になっていませんが、大原さんが警視庁のイベントに参加したことで『大原櫻子はすでにガーシー砲について警視庁に相談済みなのでは』なんて指摘も出ていますよ」(メディアコメンテーター)
 
 警視庁によると、昨年の110番入電件数は前年から約24万件増えて約187万7000件。このうち「テレビが壊れてW杯が見られない」などの不要不急の通報は約2割にも上ったという。
 
文/大野ルナ)