与田祐希「志賀島を全力で侮辱」時代錯誤のアホのフリをして“不倫”騒動の沈静化を画策 | The Audience
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与田祐希「志賀島を全力で侮辱」時代錯誤のアホのフリをして“不倫”騒動の沈静化を画策

与田祐希「志賀島を全力で侮辱」時代錯誤のアホのフリをして“不倫”騒動の沈静化を画策
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 「文春オンライン」(文藝春秋)が27日、乃木坂46の与田祐希さんに関し不倫が疑われるとの記事を掲載。

 与田さんが、内縁の妻と子どもがいるスポーツジムのトレーナー兼代表の男性と、12月だけでも計7日間会い、15日夜から翌16日未明にかけては6時間も2人きりで時間を過ごしていたことなどを報じた。
 
 これを受け与田さんは同日中にブログで「ジムのスタッフの方を交えて食事をしたり、二人で食事をしたこともありましたが、私自身、グループのスタッフさんと食事するのと同じような気持ちでしたし、パーソナルで担当していただいていた方なので、2人で食事に行く事に特別な感情は一切ありませんでした。恋愛関係も、やましい事も一切ありません」と釈明。
 
 さらに29日にも「乃木坂に入るまで島の中という小さな世界で男女関係なく育ってきて、上京してしばらく経ちますが、最近までお友達といえる方は地元以外にはほとんどいなかったので、その感覚は何も変わる事なく今に至ってしまいました。全くもって恋愛関係にない異性の友人と会う事が、このような結果を招くと想像ができませんでした」などとコメントした。
 
 「与田祐希さんは確かに、福岡県の志賀島という小さな島のご出身ですが、昨日今日、上京したわけでもありませんし、乃木坂46に加入してからも6年以上が経過しています。
 
 それにもかかわらず、地元の文化や雰囲気を理由に不倫をなかったことにしようとしているわけで、荒唐無稽な言い訳と言われても仕方ないのではないでしょうか。
 
 それに、田舎育ちだとは言っても、インターネットが広く普及し、都心の文化や情報に触れる機会がかつてとはまるで違う現代っ子ですから、初心キャラの理由として田舎育ちを使うのは無理がありますよね。
 
 地元の志賀島のことを容赦なく侮辱してでも、不倫の事実をもみ消そうと必死に画策しているんでしょうけど、かえって不倫が事実だということを強く印象付けてしまっているきらいすらあります」(メディアコメンテーター)
 
 与田さんは、繰り返しの釈明により自らの首を絞めてしまっているのではないだろうか。
 
(文/兵藤 瑠衣)